四間飛車美濃対銀冠穴熊
テーマ図 後手の四間飛車に対し、居飛車が銀冠穴熊を目指す将棋。角道を通したまま銀冠に組むのが新しい指し方。 33手目▲6五歩の変化 33手目▲4五歩の変化
テーマ図 後手の四間飛車に対し、居飛車が銀冠穴熊を目指す将棋。角道を通したまま銀冠に組むのが新しい指し方。 33手目▲6五歩の変化 33手目▲4五歩の変化
テーマ図 後手の四間飛車に対し、居飛車が銀冠穴熊を目指す将棋。角道を通したまま銀冠に組むのが新しい指し方。 テーマ図以下 30手目△4三銀▲8八玉△8二玉の変化 30手目△8二玉の変化 35手目▲9九玉の変化 35手目▲ … 銀冠穴熊対四間飛車美濃
玉頭から押し潰す はがし合う展開 駒取りでも慌てない 細い攻めのつなげ方
24手目△5四歩の変化
22手目△4三銀▲4六銀△5四歩の変化
テーマ図の▲9六歩は、玉の位置を5八と6八のどちらにするかを保留しつつ、角の逃げ場所を用意し歩を突きやすくし含みを残した手。後手は、同じように様子を見るか、先に玉の位置を決めるかで大きく方針が決まる。
35手目▲2八飛の変化
35手目▲2八飛の変化
22手目△8四飛の変化